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南生建設 株式会社

『より早く、より強く、より美しく』をモットーに、地域の未来を創る建設会社です!

『南に生まれ、南に生きる。』
南生建設は、昭和23年(1948年)に鹿児島で生まれた総合建設会社です。
社名には、「地域の暮らしに貢献していこう」という郷土・鹿児島への想いが込められています。
創業以来、「技術の南生」として道路整備やトンネル建設、鹿児島港をはじめとする大型港湾工事に携わり、鹿児島の社会基盤整備に尽力してまいりました。
また、教育施設・医療施設・公共施設など、幅広い分野の建築工事も施工しており、地域の豊かな暮らしづくりに貢献しています。

南生建設には、あなたの活躍するフィールドがきっとあります。
「鹿児島で建設業に挑戦したい!」という方はぜひ、飛び込んできてください!

アピールポイント

事業内容・会社の特徴

【事業内容】

総合建設業(土木・港湾/建築)

[土木部門]
南生建設は土木工事を主体として設立された会社です。
現在も弊社の主要事業であり、これまでに培ってきた技術力には高い評価をいただいております。
道路整備やトンネル建設、橋梁、河川、土地造成の他、被災地域の復旧工事も行っており、人々の暮らしを支える社会基盤整備を担っています。

[港湾部門]
港湾・漁港の環境整備工事を行っています。
鹿児島県は離島が多く、漁業も盛んなため、港の環境整備が欠かせません。
また、台風や地震による津波の被害から街や人を守るのも、港湾工事の役割です。
弊社はこれまでに鹿児島港や垂水港、桜島港など県内各地の港湾工事を手がけてまいりました。
ウォーターフロントの開発は、私たちの使命です。

[建築部門]
病院や特別養護老人ホームなどの医療・福祉施設をはじめ、住宅施設、教育施設、公共施設、ホテル等の宿泊施設など、幅広い分野の建築物を手掛けています。
多様化する時代の感性を取り入れながら、これまで培った確かな技術とノウハウを活かし、地域の発展に寄与する建物を施工します。


【会社の特徴】

◆安定した経営基盤

公共工事・民間工事ともに幅広く携わっており、安心して長く働ける経営基盤があります!

◆社内制度や福利厚生も充実!

資格取得支援制度があり、スキルアップを目指す方をバックアップします!
また、保養所の利用等、福利厚生も充実しています!

◆若手もベテランも活躍中!

若手からベテランまで、世代ごとの人数のバランスが良いのが特徴です。
経験豊富な先輩方から知識や技術を学び、近い価値観を持つ同世代の仲間たちと切磋琢磨して、つながりを強く感じることができる環境です。

◆一人ひとりが輝ける職場づくりに取り組んでいます!

・「くるみん」認定
女性、男性ともに育児休暇を取得!
仕事と育児の両立を積極的に支援する子育てサポート企業として「くるみん」の認定を受けています。

・「健康経営優良法人2024(ブライト500)」認定
健康診断後の再検査受診率100%の継続、がん検診・婦人科検診の費用負担等、健康的に働く事ができる環境づくりを進めています。

・「ベストプラクティス企業」選定
鹿児島労働局より、県内の全産業の中で積極的に長時間労働削減に取組む企業として、2022年度の「ベストプラクティス企業」に選定されました。

・「かごしま「働き方改革」推進企業」認定
長時間労働の是正や柔軟な働き方がしやすい環境整備などに取り組む県内企業として、令和5年2月に鹿児島県より認定をいただきました。

・広がる女性活躍のフィールド
南生建設では女性技術者が増え、ますます女性活躍のフィールドが広がってきています。
女性ならではの視点を、働きやすい職場づくりや全社員のパフォーマンス向上に取り入れるため、女性技術者で構成する「TSUBOMI会」が発足しました。


【建設業を志す方へ】

「南に生まれ、南に生きるー」
南生建設は、創業時に社名に込められた郷土愛を、変わることなく抱き続けている会社です。
鹿児島で建設業を志す方はぜひ、南生建設を訪ねてきてください。
私たちと共に、地域の未来を創っていきましょう!
設立 1948年5月
資本金 5500万円
従業員数 127名
売上高 92.4億円(2024年5月)
グループ会社 NANSAY生コンクリート(株)/ナンテック工業(株)/(株)NSS
本社所在地 〒8920848 鹿児島県鹿児島市平之町8番13号
URL https://www.nansay.co.jp/
採用実績校 <大学院>
鹿児島大学、琉球大学
<大学>
鹿児島大学、宮崎大学、富山大学、日本大学、近畿大学、中央大学、第一工業大学、九州産業大学、崇城大学、日本文理大学、東海大学、愛知工業大学、中部大学、久留米大学、大阪商業大学
<短大・高専・専門学校>
鹿児島工業高等専門学校、鹿児島工学院専門学校、東京テクニカルカレッジ、京都建築大学校